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2010年7月 3日 (土)

【時習26回3-7の会 0297】~「★〔2010年【時習26回3-7の会】《クラス会》〕★『出欠』状況〔07月03日現在〕」「塩野七生『日本人へ〔リーダー篇〕』~〔継続は力なり〕」「安保徹『病気にならない免疫生活のすすめ』から」「07月02日:、ギャラリー一枚の繪『王軍水彩展』、国立新美術館『オルセー美術館展』、Bunkamura, ザ・ミュージアム『ストラスブール美術館所蔵~語りかける風景』展、損保ジャパン・東郷青児美術館『ユトリロ展』を見て」

■今泉悟です。皆さん如何お過ごしですか。さぁ、今日も【2637の会】《会報》【0297】号をお送りします。

■さて今日最初の話題は、掲題・副題にあります様に〔2010年【時習26回3-7の会】《クラス会》〕の出欠表明状況です。
 本日07月03日20時00分現在、
 1.「出席」4名〔千賀君、林K子さん、彦坂君、菰田君〕、
 2.「欠席」2名〔下浦(原田)Y子さん、山中(高木)K子さん〕、
 3.「ギリギリまでわからない」2名〔渡辺さん、伊庭さん〕
 以上、3項目いずれも mail 到着順

 彦坂君、菰田君『出席表明』有難う!《号外》でご紹介した mail を再掲します。
 下浦さん、山中さん、今回も残念乍ら「欠席」だそうですが、来年以降も気長に貴女方の「参加」をお待ちしています。m(_ _)m
 渡辺さん、伊庭さん、「出席」して下さると3年ぶりですね。朗報をお待ちしています。

 今泉 悟様
              千葉県 彦坂T孔
 お元気ですか。毎度,かわら版楽しく読ませてもらっています。
クラス会のご案内いつもありがとうございます。
今年は,今のところ問題なさそうなので,参加することにしたいと思います。
8月に会えることを楽しみにしております。
それでは,さようなら。

 菰田です。  今回はOKです。

 〔下浦Y子さんからの mail です〕
 今泉君へ
B.D.オメデトウメッセージ、ありがとうございます。
いつも積極的に人生を楽しんでる!今泉君を見習って頑張ろう!と思ってます。
ありがとう。ただ、今回も残念ながら参加できません。ごめんなさい。
パラグアイ戦、ただいま後半スタート!今からまた”頑張れ!ニッポン”です。  

 〔山中K子さんからの mail です〕
「3.欠席します‥クラス会ですがお盆は息子が東京から帰るので出られそうにありません。皆さんに宜しくお伝え下さい」。山中

 〔伊庭R○子さんからの mail です〕
 今泉 悟様
 いつも会報ありがとうございます。さて、クラス会の件ですが、盆ですので、娘の嫁ぎ先の家族と会食になるかもしれませんが、まだはっきりしていません。よって今のところ 3.〔○〕ギリギリまでわかりません となります。よろしくお願いします。
                  伊庭R○子

 mail を配信させて頂いている30名強の【2637の会】members の皆さんからは、上記8名の方々の様に、是非とも【mail】での返信にご協力頂ければ幸甚です。

 念の為《クラス会》の〔ご案内〕を再掲載します。

 ★〔2010年【時習26回3-7の会】《クラス会》のご案内〕★

1.開催日時 : 【一次会】2010年08月14日(土) 18時00分~20時00分
       【二次会】2010年08月14日(土) 20時00分~
2.開催場所 : 【一次会】「歩亜麗〔ポアレ〕」住所:豊橋市大橋通1-95-1
       〔羽子吾寿司の南隣り〕℡ 0532-52-2045
       【二次会】「トライアゲイン」
       住所:豊橋市駅前大通2-33-1開発ビル地下1階 ℡ 0532-55-0255
3.予  算 : 【一次会】4,000円+【二次会】1,000円=計5,000円

■さて、続いての話題です。最近、塩野七生氏著『日本人へ リーダー篇』を読みました。これは月刊誌「文藝春秋」の巻頭に essay として毎月連載されていたもの。
〔2003年6月号~2006年9月号〕。記事の作成時期は少々古いが、今でもその儘通用する話が多い。今日は、その中から1つをご紹介させて頂きます。

【継続は力なり】
〔前略〕ローマ帝国も三世紀に入ると、政策の継続性が失われたのである。具体的に言えば、皇帝がやたらと代わる様になった。その一世紀前は五賢帝の時代でローマが最も安定し繁栄を謳歌していた世紀だが、賢帝たちの在位期間は平均して20年。それが三世紀に入ると、平均しても4年になる。蛮族が来襲して来ないという様な幸運に恵まれたりすると、才能のない皇帝でも安泰でいられたから、三世紀ローマの皇帝たちの実質在位期間は、一人につき2年と考えてよいと思っている。
 危機の打開に妙薬はない。ということは、人を代えたとしても目覚しい効果は期待出来ないということである。やらねばならないことはわかっているのだから、当事者が誰になろうと、それをやり続けるしかないのだ。「やる」ことよりも「やり続ける」ことの方が重要である。
 何故なら、政策は継続して行われないとそれは他の面での力の無駄使いに繋がり、お蔭で危機は尚一層深刻化する、ということになってしまう。失われた十年というが、あれは、持てる力を無駄使いした十年、であったのだ。〔中略〕
 今や日本の外は、イラクもパレスティーナも泥沼化し〔中略〕まさに仁義なき戦いの時代に突入している。こういう時代だからこそ、体力、国家にとっては経済力、の回復が必要不可欠になる。〔中略〕今の敵は特定することが難しくなった。
 相手を特定できないと、例え交渉に訴え様とも効果の程は期待出来ない。その上、子分たちはまたその子分に分かれるという具合で、良く言えば群雄割拠だか、歴史上ではこの現象を「中世化」という。つまり、声が大きく腕力が強い者だけが、幅を利かせる時代のことである。この様な時代は嵐に遭遇している様なものだから、地中には深く根を張り巡らせ、枝葉にまでも滋養を充分に行き渡らせた大樹にでもなった気持ちで立っているしかないのである。そのうちには嵐も収まってくれるであろうから、それまでの間もつかもたないか、だけが問題だ。
 そして、その間を耐えさせる力が、国力なのである。だから、「待ったなし、経済再建」は今尚 actual(=現実的)な課題であり、そしてそれには、議論よりも行動、それも継続する行動、しかない。〔中略〕
 何故か、危機の時代は、指導者が頻繁に変わる。首を挿(す)げ替えれば、危機も打開出来るかと人々は夢見るであろうか。だがこれは夢であって現実ではない。
〔中略〕
 危機は、英語では crisis だが、ラテン語の「クリシス」であることからも、ローマ人にとっては目新しいことでは全くなかった。危機に陥る度に、ローマ人は挽回して来たのである。だが、「三世紀の危機」だけは、挽回に繋がらず、滅亡に繋がっていく。とは言え滅亡にはまだ二百年あったから、この時期に滅亡したのではない。ただ、以前の様に挽回出来なくなっただけなのだ。そしてその様になってしまった最大の要因が、政策の継続性を失ったことにあったのだった。
 三世紀に入った途端に、ローマの軍事力が弱体化したのではない。経済力が衰退したのでもなかった。これ等は、後になって襲って来る現象である。皇帝の交代が激しく、在位期間が短く、それ故に政策の継続性も失われることによる力の浪費の結果として、生れて来た現象なのである。
 政策の継続性の欠如こそが三世紀のローマ帝国にとって、諸悪の根源であったのだった。(了)
【小生 comment】
 塩野氏は、「三世紀のローマ帝国」と「bubble 崩壊後の我国日本」が、「政策の継続性の欠如」という点で大変良く似ていると言っているのである。
 我国は今、為政者が高邁な vision に基づき、最適な政策を迅速かつ的確に、継続して行うことが求められているのである。
 因みに、5年5ヶ月政権の座にいた小泉首相の後、安倍(1年0ヶ月)・福田(1年0ヶ月)・麻生(1年0ヶ月)・鳩山(0年9ヶ月)と四代が1年以下と短命であった。
 先述の下浦(原田)さんの言葉ではないが、政治も「頑張れ、ニッポン!」である。

■「『健全な精神』は『健全な肉体』から」の格言が示す様に、我々に残された人生を悔いなく生き抜く為の大前提が『健康』である。
 そこで続いての話題は、以前に読んで今も印象に残る「安保徹著『病気にならない免疫生活のすすめ』から」2つのTheme をご紹介したいと思います。ご覧下さい。

【短い睡眠時間だと短い人生で終わってしまう】
〔前略〕人間は重力によって負担をかけさせられています。
 長時間労働も重力の負荷がかかりますし、背の高い人や体重の重い人も重力の負荷がかかります。体が大きい人は重力に逆らう生き方になり易いので、小柄な人よりもやつれ易いのです。背が高い人が立っているのと、小柄な人が立っているのとでは、かかる重力が違って来ます。
 では、大柄な人はどうすればいいのかというと「睡眠時間を増やして重力から解放される時間を延ばす」ことです。〔中略〕
 重力の負荷がかかると心臓に負荷がかかって狭心症になったり、不整脈が出ます。不整脈は完全に心臓の負担から起こっていることです。だから、太り過ぎの人や身長が高い人、睡眠時間が短い人は、たっぷりと睡眠をとることが大切です。
 短時間睡眠健康法も流行っていますし、5時間以内の短い睡眠時間を奨励する本が出ていますが、余りお薦め出来ません。
 確かに、短時間睡眠は交感神経が緊張して活力が出るのですが、長期間に亘って行っていると生き急いてしまう、つまり寿命が早く尽きるという risk もあります。長期的に見た場合、顆粒球を増やし、病気の原因となり得る訳です。
 例えば、皮肉な話ですが、流行っているバーのママは病気になり、逆に流行らないバーのママはいつまでも健康です。
 流行っていると〔中略〕お客さんが沢山来るので、営業時間も自然と延びる。その間ずっと立ち仕事が続くので、体に負担がかかって病気になる。〔中略〕
 睡眠時間7時間の人が一番長生きするという data がありますが、これは理に適っているのです。
【夜更かしを甘く見るな】
 現代人は夜中に働くという行為を甘く見過ぎています。夜勤は命を引き換えにする位危険な仕事だと私(=阿保)は断言します。
 何故なら、夜勤は人間の自然な生活に反した行動だからです。〔中略〕
 私は夜中の仕事を奨励出来ません。中でも特に危険なのは、真面目な人が夜中に働くことだと常々言っています。〔中略〕
 夜間は体を休息させるべきものです。働くものではありません。〔中略〕深夜0時から5時頃は、私達の体内でリンパ球の比率が最も上がる時間です。この時間、副交感神経が優位になり、体は relax して眠っている筈の体を交感神経優位にして緊張状態を強いています。当然、身体にとっては相当の負担です。
 本来休息すべき時間帯に働くということは、予想を遥かに超える負担を身体に負わせているのです。〔中略〕
 実際、夜勤の多い職業の人は若くして病気になる case が多くあります。〔中略〕
 若いうちはいいのですが、無理をしてから10年、20年の年月を経た年代が軒並み身体を壊しています。〔中略〕
「夜の仕事は危険、命と引き換えにやる仕事だから、もしどうしてもというのなら普通の人の5倍の給料じゃないと駄目だ」と私は強く訴えます。
【小生comment】
 阿保氏の言っていることは理に適っていると思います。
 小生も、若かった銀行員時代、仙台支店で融資折衝を担当していた30歳の頃、毎日の平均睡眠時間は4~5時間。昭和60年6月1ヶ月間に於ける、融資案件稟議書を東京の本部審査部へ上申した件数は31件。この他、支店長宛決裁案件25件〔合計56件〕を書いた記憶がありますが、案件の稟議書作成の為に取引先との交渉、資料請求、決算書・試算表の点検、取引先要綱の作成・更新、融資案件が信用保証協会保証付であれば、県の信用保証協会との折衝、これ等を踏まえ稟議書を作成し、上席の役付者、支店長、本部審査役への口頭説明等に係る時間を含めると、1件当たり5~10時間を要します。その結果、仕事が Peak 時の1週間では睡眠時間が全部で10時間(≒1.4時間/日)であったことを記憶しています。
 その後も、bubble 真っ最中であった東京の融資部時代やbubble 崩壊後の平成7~10年にかけての国分寺支店時代は、勤務が深夜零時近くに及ぶ日が月に二桁になることもほぼ毎月のことでした。
 喫煙は完全にやめて11年になりますが、忙しかった当時は一日3箱(60本)吸っていて狭心症の一歩手前だと診察されたこともあります。
 深夜勤務は、疲れが貯まるとボーっとして、この儘昇天するのではないかと思ったことも一度や二度ではありませんでした。
 今から思えば、当時は若く体力があったことが幸いし大事に至らなくて済みました。若い時は上昇志向だったんですね。今はホント「命あっての物種」を実感しています。
 皆さん、お互い健康には十分気をつけて参りましょう。

■さて今日最後の話題は、掲題・副題にあります様に、昨日(07月02日)仕事の関係で上京した折り、その仕事を終えた後、「絵画」展を4つ梯子して見て来ました。一日に4つの美術館巡りと欲張りましたが、いずれも素晴らしい「絵画」展でした。
 仕事は、小生の勤務先の取引銀行への決算報告で、場所は丸の内。
 14時半に仕事を終えた小生が
〔1〕まず向かったのが、銀座「Gallery 一枚の絵」にて今日まで開催の中国人の水彩画家、王軍氏の「水彩展」です。
[01] 王軍水彩展図録
01

[02] 王軍『午後のひととき』in 青島・中国
02in

––––––––––––––––––––––––[03] 冬日舒懐〔蓼科〕‥blogをご覧下さい‥
03

 添付写真をご覧下さい。色彩感覚と balance 感覚の素晴らしさ。息を呑むばかりの傑作選の数々でした。

〔2〕次に向かったのが、先日上京した折り、休館で見れなかった、国立新美術館『オルセー美術館展』。印象派を中心に115点は圧巻でした。
 今日はその中から、その第1回目として3作品をご紹介します。
[04]オルセー美術館展図録&入場券
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[05]ベナール『ロジェ・ジュルダン夫人』1886年
051886

–––––––––––––––––––––––––[06]ドガ『階段を上がる踊り子』1886-90年‥blogをご覧下さい‥
06188690

[07]ゴッホ『アルルのゴッホの寝室』1889年
071889

〔3〕3番目に訪れたのが、渋谷、東急百貨店に隣接しているBunkamuraの地下1階にあるザ・ミュージアムで7月11日まで開催中の『ストラスブール美術館所蔵~語りかける風景』展。
[08]語りかける風景展図録
08

[09]ギュスターヴ・ブリオン『女性とバラの木』1875年‥blogをご覧下さい‥
091875

––––––––––––––––––––––––[10]ゼーバッハ『雨の通り』1895年頃
101895

[11]シスレー『家のある風景』1873年
111873

〔4〕そしてその日最後に向かったのが、西新宿にある損保ジャパン東郷青児美術館「モーリス・ユトリロ展」です。
[12]モーリス・ユトリロ展図録&入場券
12

[13]ユトリロ『ノルヴァン通り、モンマルトル』191820年‥blogをご覧下さい‥
13191820

––––––––––––––––––––––––[14]ユトリロ『サン・バルテルミィ広場と教会、ムラン(セーヌ=マルヌ県)』1922年頃
141922

 小生、若い時からユトリロとモディリアー二が大好きだったので、三十数年ぶりに初恋の彼女に会えた様なときめきを感じました。
 が、実際90点を超えるユトリロの作品を間近に観て感じたことは、素朴な風景画の良さと共に技術的な稚拙さでした。パリ市内の風景画が彼の作品の真骨頂ですが、Paris 市内の風景画ならば、日本人の洋画家、佐伯祐三や荻須高徳の技量の方が数段上だと感じました。でも、90点を超すユトリロの作品を一度に見られるなんて、さらに常設展 corner には、この美術館自慢の3つの傑作、ゴッホ『ひまわり』、ゴーギャン『アリスカンの並木路、アルル』、セザンヌ『リンゴとナプキン』が展示されていて、これ等を一緒に初めて見ることが出来ました。
 日本の(財)力は凄い!と、改めて思いました。

 今日は、4つの展覧会の展示作品の中からそのごく一部をご紹介させて頂きましたが、皆さん如何でしたでしょうか。
《会報》次号より漸次ご紹介させて頂く予定ですが、主だったものを紹介するだけでも数回では終わりそうにありません。(笑)

■World Cup Soccer 南アフリカ大会の決勝 Tournament での Japan 11の活躍。
結果は敗北でしたが、久しぶりに清々しい満足感を実感出来た素晴らしい試合を見せて貰いました。
 対 Paraguay 戦は、観る者に感動を与えた素晴らしい試合でした。Japan Eleven の健闘に惜しみない拍手を送りたいと思います。
 それにしても、人間って勝手な生き物ですね。「勝てば官軍!」か。予選 league 3試合の充実した Japan 11 の活躍で、岡田監督への評価が180度変わりました。
 気が早いですが、4年後の World Cup Soccer が楽しみですね。

■今日もお別れは俳句です。今日は4句お届けします。
 時節は、来週07月07日が、七夕の日で且つ「小暑」。暑いあつい夏です。
 こんなとき、

 水飯(すいはん)に味噌を落して曇りけり 高浜虚子

 心太(ところてん)煙のごとく沈みをり   日野草城

 うすまりし醤油すゞしく冷奴          同

 美しき緑走れり夏料理           星野立子

 いずれの作品も、暑い夏に涼感が漂う名句だと思います。

 【2637の会】《クラス会》への奮っての「参加」を心よりお待ちしています。
 では、また‥。(了)

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