« 【時習26回3-7の会 0451】~「06月15日:時習26回【1-4】クラス会開催報告」「06月13日:名古屋ボストン美術館『アートに生きた女たち』展を見て」「06月16日:松坂屋美術館『-悠久なる刻(とき)を求めて-杉山寧』展を見て」「06月16日:D.ハーディング指揮『Mahler Chamber Orchestra』演奏会を聴いて』 | トップページ | 【時習26回3-7の会 0453】~「07月04日:東京station gallery『エミール・クラウス(Emile Claus)とベルギーの印象派』展」&「同日:山種美術館『生誕140周年記念‥川合玉堂―日本のふるさと・日本のこころ』展」&「同日:を見て」「07月05日:オンドレイ・レナルト指揮プラハ放送交響楽団『ボヘミアの郷愁』演奏会を聴いて」「ジェリー・ミンチントン(Jerry Minchinton)著/弓場隆訳『うまくいっている人の考え方〔完全版〕』を読んで」 »

2013年6月30日 (日)

【時習26回3-7の会 0452】~「06月23日:三岸節子記念美術館『宮脇綾子/アプリケに綴る愛』展」&「同日:杉本美術館『若き日の杉本健吉』展を見て」「同日:源義朝終焉の地‥『野間大坊』を訪れて」「06月22日:Suisse Theater Basel《W.A.Mozart作曲『フィガロの結婚(Le Nozze Di Figaro)』》演奏会を観て聴いて」「06月28日:名豊gallery『「収蔵品展」郷土の画家たち③』~冨安昌也・野田弘志・朝倉勝治~展を見て」

■皆さんお元気ですか、今泉悟です。《会報》【0452】号をお届けします。
 今週も小生、仕事の忙しさは変わらない。
 19日は勤務先の、21日は子会社の、そして一昨日28日は関連会社の株主総会があり夫々全て出席した。
 ま、忙しいだけ仕事があることはないよりましだと思って頑張るしかない。(^^;
 「忙しくなればなる程、『余暇を充実した時間で過ごしたい』」という欲求にかられる。

■そこで今日最初の話題は、掲題・副題にある様に23日(日)の模様を3つ続けてお届けします。
※ 拙宅を朝の07時40分に出発。一宮市三岸節子記念美術館へ向かった。同美術館には09時過ぎに到着。
 小生、知人から同美術館で開催中の『宮脇綾子』の招待券を貰ったので見て来ようと思った次第である。
 小生、アプリケ(applique)作家である宮脇綾子を恥ずかし乍ら知らなかった。
 Appliqueは「手芸」であり女性が担い手になる分野であり、小生にはあまり関係ないと思っていたのが正直な処である。
 訪問しようと思ったのは、①無料招待券があったことは勿論であるが、②会場が「三岸節子記念美術館」であるから、大好きな洋画家、三岸節子の常設展cornerが見られること、久し振りに、車で足を伸ばして知多半島の美浜町にある③杉本美術館『若き日の杉本健吉』展を見て、更に南へ3km程行くと④源義朝終焉の地‥『野間大坊』を訪れること、が半日程度で出来ると計算出来たからである。
 それでは先ず「三岸節子記念美術館『宮脇綾子』展」の模様から‥

 本店について主催者が《ごあいさつ》で次の様に紹介している。

 「宮脇綾子(1905-1995)は、東京田端に父門田永太郎、母ツタの長女として生まれました。父の事業の失敗により、女学校入学するも月謝等の問題で退学する等、若い頃は貧しい生活を強いられました。1927(昭和02)年、名古屋市工芸学校で教鞭を執っていた洋画家の宮脇晴と長年の文通を経て結婚、名古屋に移り住みました。戦時中は苦しい生活の中、家事と3人の子供の育児に追われていましたが、戦争が終わると防空壕に入っていた時間が空き、「この儘何もせずに死んではつまらない」と考え、40歳を過ぎて古い布の切れ端を使ってappliqueに拠る作品を作り始めました。野菜や花、魚等身近なものを愛情豊かな視線で生き生きと表現した作品は、やがて個展等を通して多くの人に親しまれました。又、作品の制作や日常の思いを綴ったessay等に拠り、その主婦として女性としての姿は、魅力的な作品世界と併せて人々の共感を呼びました」。

【小生comment】
 彼女の作品群をご覧下さい。掛け値なしに「楽しめる」作品展であることは納得頂けると思います。
 小生も見る前は、「appliqueかぁ‥女性の作品だよなぁ‥」という中途半端な気分で作品を見出したのであるが、彼女の作品を数点見ていて「これは『いい!』」と真剣に魅せられたのである。
 日常の主婦が扱う食材や草花を題材に宮脇綾子のappliqueのhumorousな心温まる世界が繰り広げられている。
 見て何か一寸得した気分になった小半時であった。
 企画展cornerの後は三岸節子の常設展cornerへ。
 三岸節子の作品はいつ見ても新しい発見をする。
 宮脇綾子の作品以上に大胆にdeformerした作品であり乍ら、色彩と構成力の卓越さが作品を気品あるものに仕上げている。
 今日は、以下の[08][09][10]の3点をご紹介する。

[01]三岸節子記念美術館入口前にて
 01

------------------------[02]宮脇綾子
 02

[03]三岸節子記念美術『宮脇綾子』展leaflet 左の作品は宮脇綾子『さしみを取ったあとのかれい』1970年
 03leaflet_1970

------------------------[04]宮脇綾子『たこと並ぶ魚たち』1957年
 041957

[05]同『しゃけ』1973年
 051973

------------------------[06]同『ひなげし』1969年
 061969

[07]同『夫婦冬瓜』1975年
 071975

 ※ ※ ※ ※ ※

[08]三岸節子『とうもろこしと魚』1963年
 081963

------------------------[09]同『花(黄色)』1971年
 091971

[10]同『作品Ⅱ』1992年
 101992

※ 三岸節子記念美術館を後にした小生、次に向かったのは知多半島の美浜町にある杉本美術館。
 11時丁度に同美術館到着。小生は2回目の訪問である。前回は名鉄電車だったが今回は車。
 同美術館は名古屋鉄道が昭和62年に開館。
 久し振りに杉本健吉作品を堪能した。

[11]杉本美術館前にて
 11

------------------------[12]杉本健吉『犬山城雪景』1938年
 121938

[13]同『大仏殿興福寺塔』1944年
 131944

------------------------[14]杉本健吉‥新平家絵物語屏風‥『読み人知らず(‥平忠度都落ち~藤原俊成宅門前にて‥)』1994年
 141994

 杉本氏は、1925年京都にて岸田劉生門下に入る。1929年、岸田が亡くなった後は梅原龍三郎にも私淑。彼は、岸田・梅原の影響を受けつつ画家として成長していった。
 1950年からは、吉川英治作「新・平家物語」の挿絵を担当。爾来、平家物語は杉本のlife workになった。〔作品[14]参照〕

※ 23日の最後の訪問地は、杉本美術館から更に南へ3km程行った所にある「野間大坊(のまだいぼう)」である。
 中学校時代だっただろうか、昔日本史を習った時、源義朝が湯殿で殺された場所であると教えられていたが、この歳になる迄一度も訪れたことがなかったのである。
 最近何故か急に訪れたくなった史跡である。

 「野間大坊」について歴史を紐解くと、当寺は真言宗の寺院。本尊は阿弥陀如来。山号は鶴林山。
 『大御堂寺縁起』には、天武天皇時代に役行者が建立。聖武天皇の時代に行基に拠り再興されたと伝えられる。その後、空海が知多半島を訪れた時、一千座の護摩を炊き庶民の幸福を祈ったとされる。
 寺に伝わる室町時代の天文03(1534)年の再興勧進帳に記載された縁起に拠ると、承暦年間(1077-1081年)に白河天皇(1053-1129(在位1072-1086))の勅願寺となり、この時「大御堂寺」と称せられたという。しかし、この伝承には確証はない。
【源義朝の最期】
 平時元(1159)年、平治の乱に敗れて東海道を下って来た源義朝は、随行していた鎌田政清(かまた まさきよ)の舅・長田忠致(おさだ ただむね)の許に身を寄せる。が、忠致・景致(かげむね)父子は平家からの恩賞を目当てに義朝を湯殿で入浴中に斬殺。この時、義朝は「我に木太刀の一本なりともあれば‥」と無念を叫んだとされる。
 この故事に因み義朝の御廟には、縦40cm、幅3cm程の木刀が沢山供えられている。
 御廟前の受付でよく見ると、一本500円で、「願い事を書いて備えれば叶う」と書いてあった。

[15]『野間大坊』案内図
 15

------------------------[16]大御堂寺前にて
 16

[17]源義朝公御廟所入口にて
 17

■続いては日付は一日遡るが、06月22日(土)に、愛知県芸術劇場concert hallにて夕方05時に開宴されたスイス・Basel歌劇場(Suisse Theater Basel)に拠る《W.A.Mozart作曲『フィガロの結婚(Le Nozze De Figaro)』》演奏会の模様をお伝えします。

 今回の《フィガロの結婚》は、新進気鋭のエルマー・ゲールデン((Elmar Goerden)1963-)演出に拠る。
 本Operaのprogramの中で、Goerden氏が以下の通り述べている。
 「ダ・ポンテとMozartが描いた様々な人間模様、彼等の世界をどうやったら現代社会の舞台上に表現出来るかが最重要課題でした。この原作は革命前夜の時代背景の中で、当時の貴族社会を風刺する作品として生まれたけれど、Mozartは革命精神にそれ程興味を持っていた訳ではないことは、彼自身の手紙等からも読み取ることが出来ます。彼の描きたかった人間模様は、より普遍的で根本的な人間の生き様な筈。其処で現代の私達が身近に感じられる背景に移し替えた方が、当時の時代設定に忠実に再現するよりも、より正確に物語を表現出来ると確信していました。伯爵の称号を、現代社会の特権階級と言える大都市の富裕層に置き換え、Los Angelesの高級住宅を舞台に選びました。とは言え、それはLondonでも、New Yorkでも、経済的に何の不自由もない住人が、少しも幸せを感じられず、常に何らかの欠乏感に襲われている様子を描ければ何処でも良かったのです。〔中略〕
 Goerden氏が《フィガロの結婚》を通じて日本の観客に伝えたいのは、「感情、活力、継続すると危険な無秩序、活気、人間の多彩さ、人間の生彩、心の深淵、矛盾、そして『愛情はdiamondの様で、美しくもあるが、鋭く、危険な面もあるということ』だという。この物語は喜劇の範疇に数えられるが、根底に不幸感、絶望がある。それは音楽からも聴き取れるので、その部分も舞台上で表現されなければならない」とも語る。「このOperaを観て、恋がしたくなったり、新しい人と出会いたくなったり、手紙を書きたくなったら嬉しい」と演出家が願う、壮大な人間の愛のdramaを是非疑似体験して欲しい。人間という存在が愛おしくなるだろう。

【小生comment】
 最近、時代もののOperaを、現代に舞台を移して上演する演出が結構多い。が、それ等の演出が必ずしも成功しているとは言えない。
 そんな中にあって、本Operaは大変面白く観劇出来た。
 Goerden氏の演出家としての手腕が秀でている証左であろう。
 ある意味で、普遍的な人間模様とはかくなるものであるという、従来の《フィガロの結婚》とは全く異なる視点から表現した新しい「歌劇《フィガロの結婚》」を見させて貰い、大変勉強になった。

[18]Suisse・Theater Basel:W.A.Mozart『フィガロの結婚(Le Nozze Di Figaro)』全4幕
 18suissetheater_baselwamozartle_noz

【後記】一昨日の06月28日は朝から夕方迄仕事に追われていたが、その仕事の合間に20分程時間がポッカリと空いたので、名豊galleryへ『「収蔵品展」郷土の画家たち③』展を見て来た。
 その日は展覧会の最終日。展示作品数は、冨安昌也先生17点、朝倉勝治先生8点、野田弘志氏11点の計35点。
 Postcardや図録はなかったので、展示作品をお示しすることが出来ないのは残念である。
 冨安先生の作品の中では、我等が母校時習館高校校内、南門近くある山茶花を描いた「1.『立春』」や、軽く膝を立てて横向きに座っている金髪の女性を描いた「2.『ラ・アルベルカの路地』」も素晴らしかったが、個人的には、まるで白黒の写真の様に精緻にmonotoneで描かれた「3.『アルベロベッロの昼下がり』」が一番気に入った。
 朝倉先生の作品は、大作「17.『朝の市場』」がいい。これ以外は全て風景画であった。油彩画は何処となく荻須高徳の絵を少しdeformerした感じの作風だと感じた。
 野田弘志氏の作品は、冨安昌也先生の水彩画の弟子でもある勇叔父が、2008年から09年にかけて愛知県美術館で開催された『アンドリュー・ワイエス』展に同道し、その時、直接先生から聞いた話として‥
 (【小生注】精緻な画法で有名なワイエスの絵を見乍ら先生は叔父に‥)「これ位の絵がかけなきゃぁ駄目だ」
 「時習館の教え子の中で俺を(【小生注】技術的に)超えたのは、野田弘志だけだ」と言わしめた。
 野田氏の作品は、ホント、写真と見紛う程の精緻さである。展示作品11点のうち、9点が静物画、あとは風景画「34.『風蓮川』」とportrait「35.『和香子』」であった。
 名豊galleryは、本展の様に地味ではあるが、貴重な展覧会を開催してくれる。有難いことである。

[19]名豊gallery『「収蔵品展」郷土の画家たち③』~冨安昌也・野田弘志・朝倉勝治~
 19gallery

 今夏の【2637の会】『クラス会』の出欠案内を別便のmailでお送りします。
 皆さんからの朗報をお待ちしています。先週もお話しましたが、開催日は08月10日(土)を考えています。
 ではまた‥(了)

« 【時習26回3-7の会 0451】~「06月15日:時習26回【1-4】クラス会開催報告」「06月13日:名古屋ボストン美術館『アートに生きた女たち』展を見て」「06月16日:松坂屋美術館『-悠久なる刻(とき)を求めて-杉山寧』展を見て」「06月16日:D.ハーディング指揮『Mahler Chamber Orchestra』演奏会を聴いて』 | トップページ | 【時習26回3-7の会 0453】~「07月04日:東京station gallery『エミール・クラウス(Emile Claus)とベルギーの印象派』展」&「同日:山種美術館『生誕140周年記念‥川合玉堂―日本のふるさと・日本のこころ』展」&「同日:を見て」「07月05日:オンドレイ・レナルト指揮プラハ放送交響楽団『ボヘミアの郷愁』演奏会を聴いて」「ジェリー・ミンチントン(Jerry Minchinton)著/弓場隆訳『うまくいっている人の考え方〔完全版〕』を読んで」 »

コメント

<a href=https://www.homeadvisor.com/tloc/Miami-FL/Sliding-Door-or-Tracks-Repair/>Sliding Door Repair</a>
Sliding Glass Door Repair Services in Miami, FL
Where do you need Sliding Door or Tracks Repair Pros?

Answer a few questions about your home project.
Within seconds, get matched with top-rated local pros.
Compare quotes and choose the best pro for the job.

Hello. And Bye.

<a href=https://www.homeadvisor.com/tloc/Miami-FL/Sliding-Door-or-Tracks-Repair/>Sliding Door Repair</a>
Sliding Glass Door Repair Services in Miami, FL
Where do you need Sliding Door or Tracks Repair Pros?

Answer a few questions about your home project.
Within seconds, get matched with top-rated local pros.
Compare quotes and choose the best pro for the job.

Hardcore Galleries with hot Hardcore photos
http://arabworld.miaxxx.com/?jenifer

amateur porn streaming video massage parlod porn japanese ama edo porn nude pic not porn cameltoe porn vids

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

» モーツァルト「フィガロの結婚」K.492 [オペラの夜]
<スイス・バーゼル歌劇場初来日公演> 2013年6月30日(日)15:00/びわ湖ホール 指揮/ジュリアーノ・ベッタ チェンバロ/イリーナ・クラスノフスカ バーゼル・シンフォニエッタ テアター・バーゼル合唱団 演出/エルマー・ゲールデン 美術/シルヴィア・メルロ/ウル...... [続きを読む]

« 【時習26回3-7の会 0451】~「06月15日:時習26回【1-4】クラス会開催報告」「06月13日:名古屋ボストン美術館『アートに生きた女たち』展を見て」「06月16日:松坂屋美術館『-悠久なる刻(とき)を求めて-杉山寧』展を見て」「06月16日:D.ハーディング指揮『Mahler Chamber Orchestra』演奏会を聴いて』 | トップページ | 【時習26回3-7の会 0453】~「07月04日:東京station gallery『エミール・クラウス(Emile Claus)とベルギーの印象派』展」&「同日:山種美術館『生誕140周年記念‥川合玉堂―日本のふるさと・日本のこころ』展」&「同日:を見て」「07月05日:オンドレイ・レナルト指揮プラハ放送交響楽団『ボヘミアの郷愁』演奏会を聴いて」「ジェリー・ミンチントン(Jerry Minchinton)著/弓場隆訳『うまくいっている人の考え方〔完全版〕』を読んで」 »

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
フォト

最近の記事

05【時習26回3-7の会】【2008年8月16日】《クラス会》於:ブラウンズ&トライ・アゲイン

  • Dsc_0217
    ■2008年8月16日【時習26回3-7の会】《クラス会》を豊橋市内にある『ブラウンズ(一次会)』と『トライアゲイン(二次会)』にて開催しました。T三先生をはじめ全国から15名が集い大変楽しい5時間を過ごしました。 ■名残惜しいなか、23時すぎ、来年の再会を誓って散会しました。

101【2007年6月2~3日】■「千手院」でお会いした皆さんへ←clickでalbumへ

  • Cimg1428
    ■朝護孫子寺にて撮影した写真のほとんとを追加しました。ご高覧下さい。 ■2007年6月2~3日、「賢人会」のmember谷山・中嶋両氏と大和七福神・八宝廻りをしました。 ■七福神の一つ毘沙門天を祭る「信貴山朝護孫子寺」の宿坊【千手院】で一泊。 ■そこで、ご一緒した皆さんとの楽しかったひとときをアルバムにしました・・。      * * * ■瀬尾君、浅田さんとそのお供達の皆さんへ、「感想をお聞かせ」頂ければ幸甚です。 ▼『【時習26回3-7の会】のブログ画面』の【左上欄外】の「メール送信」を左clickして頂くと、今泉宛のmail address ~ < si886@nifty.com > ~ が開きます。 どうぞ、ご気軽に感想をmailにてお知らせください。 ▲【2637の会】のURL・・・  → URL: http://jishu2637.cocolog-nifty.com/blog

最近のコメント

無料ブログはココログ