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2013年12月27日 (金)

【時習26回3-7の会 0479】~~「12月27日現在:時習26回生卒業40周年記念懇親会 in 京都2014‥■第1回『案内状』のresponse状況■」「12月21日:杉本美術館『杉本健吉没後10年 記念作品展Ⅱ(1939-1950)/戦中戦後の時代‥杉本健吉が描いた奈良・名古屋』展を見て」「池谷裕二『脳には妙なクセがある』を読んで」

■皆さん、お元気ですか、今泉悟です。《会報》【0479】号をお届けします。
 今日も先ず最初の話題は、掲題・副題にあります様に、今日12月21日(土)現在の「時習26回生卒業40周年記念懇親会 in 京都2014」‥第1回『案内状』のresponse状況です。前《会報》をお届けしたから今日27日迄に1通の返信ハガキを頂戴しました。
 井澤N泰君【2】から「○2 参加する方向で考える」の回答を頂戴しました。嬉しいですね。!(^-')b♪

 これで学年全体では「◎出席する59人」「○出席する方向で考える‥39人」「△まだ先のことなので何とも言えない‥44人」「×残念ながら参加できない‥47人」「■宛先不明により返却‥12人」「物故者であることが判明‥2人」の計203人となりました。
 1名の追加だけですので、今週も【◎1・○2・△3】のクラス別一覧は割愛させて戴きます。

 【2637の会】membersでまだ返信ハガキを出状されていない皆さんへ今週も重ねてお願いです。
 「△3 まだ先のことなので何とも言えない」で結構ですから、小生宛に投函して下さい。
 宜しくお願いします。m(_ _)m

■さて今日最初の話題です。
 去る12月21日 杉本美術館にて明日(28日)迄開催中の『杉本健吉没後10年 記念作品展Ⅱ(1939-1950)/戦中戦後の時代‥杉本健吉が描いた奈良・名古屋』展を見て来ましたので、その模様についてお伝えします。
 その日は、午後に名古屋へ私用で行く用事があったので、国道23号線を使って知多郡美浜町美浜緑苑にある『杉本美術館』を車で訪ねた。
 走行距離は60km。08時50分発で11時05分着であった。
 今回の『杉本美術館』訪問は、2013年6月30日付《会報》【0452】号にて6月30日に‥杉本健吉(1905-2004)没後10年作品展の第1回目‥『若き日の杉本健吉』展を見に訪問して以来である。
 今回は、同じく第2回目。以下、本展leafletの解説から引用する。

 〔前略〕戦時体制下の1940(昭和15)年頃から杉本は頻繁に奈良へ出かけ、写生を続けた。この奈良の写生は高い評価を得、1942年 文部省美術展覧会「新文展」で『博物館中央』が特選、1946年 日展(日本美術展覧会)で『博物館彫刻室』が特選に選ばれた。
 物資のないこの時代にやっとのことで手に入れた墨や紙で厳しい写生の修行に励んだ結果、戦後「奈良風景を題材としてタブロー(bableau=easel画の完成画)としての素描」として、第1回中日文化賞を受賞。
 「墨絵奈良」という杉本独自の白黒表現の世界は、のちに吉川英治の歴史小説の挿絵の基礎にもなっていく。
 この間 杉本は、奈良の風物を敬愛した〔‥【小生補足】会津弥一(1881-1956)、志賀直哉(1883-1971)、入江泰吉(1905-92)をはじめとする‥〕多くの人々との交流を深め、終生の友をこの時期に得たのである。

[01]杉本美術館entrance
 01entrance

[02]杉本美術館『杉本健吉が描いた奈良・名古屋』展leaflet
 02leaflet

[03]杉本健吉『仏頭』1944年
 031944

 展示作品は、leafletにある絵が中心。
 流石に脂の乗り切った時代の作品なので、多くの作品に力強さを感じることが出来た。
 Leafletの中心の絵は『自画像』1948年。
 あと反時計回りに、左上:『大仏殿 興福寺塔』1944年、『名古屋市街鳥瞰図』1946年、『防空(市役所)』1944年、左下:『阿修羅像』1960年、右下:『埴輪 仏像 壷』1944年、『那古野神社』1939年、『仏頭』1944年、右上:『瑞垣』1940年。

【小生comment】
 杉本は、岸田劉生に師事。岸田没後は、梅原龍三郎に私淑した。
 『大仏殿 興福寺塔』1944年 を見ると梅原の影響を受けていると納得出来る。
 Leafletの絵をご覧になってお解りの様に、彼の作品は、写実的なものから、梅原流に大胆にdeformerしたもの迄色々あって夫々が面白い。

■今日最後の話題は、最近読んだ池谷裕二著『脳には妙なクセがある』をご紹介したい。

[04] 池谷裕二『脳には妙なクセがある』
 04

 池谷裕二氏は、1970年静岡県藤枝市出身。薬学博士。東京大学大学院薬学系研究科 准教授。
 今年最後にご紹介する本としては中々面白い本でした。

 先ず最初に、indexから面白い項目をchoiceしてご紹介したい。
【01】脳は妙に「IQに左右される」‥脳が大きい人は頭がいい?‥◆運動が得意な生徒程、勉強の成績も良い?
【02】 〃 「自分が好き」‥他人の不幸は蜜の味‥◆他人の不幸を気持ちよく感じて仕舞う脳
      ‥◆「誇り」と「喜び」とは別の感情である
【03】 〃 「信用する」‥脳はどの様に「信頼度」を判定するのか?‥◆整理整頓の極意は「使えるものは捨てる」
      ・←‥「勿体ない」感情を押し殺し「使える」ものは捨て、「使う」ものを残す
【04】 〃 「運任せ」‥「今日はツイている!」は思いこみではなかった!‥◆運勢は朝 既に決っている
      ・←‥testosteroneが多い朝は、その日に設ける金額が多い‥単なる思い込みでない「何か」がある!
【05】 〃 「知ったかぶる」‥「○○しておけば良かった」という「後知恵bias」とは?
      ‥◆『所持効果』という奇妙な現象=所有することに拠り、そのモノへの主観的価値が高まる心理的傾向のこと
      ・‥=他人が所有する時にはそれ程気にならなかったが、自分が持つと「実際以上に良いモノ」に思えて仕舞うという心理
      ‥『所持効果』の2つの理由
      【理由1】所持しているモノに愛着を感じるから(positiveな面の過大評価)
      【理由2】所持しているモノを失いたくないから(損失への過敏)
【06】 〃 「brandに拘る」‥Aura、Mood、Charisma…見えざる力に動いて仕舞う理由‥◆脳はそもそも「brand」に反応する様につくられている
      ・→‥自分に宿るbrand意識を素直に認めた時、自分の嗜好や決断方法に新しい展開が生まれるかも!?
【07】 〃 「自己満足する」‥「行きつけの店」しか通わない理由‥◆用意されていた絶対価値を推量する回路
      ・→‥「相対価値」専用の脳部位「眼窩前頭皮質」に「絶対価値」を評価する脳回路が存在することが発見された
【08】 〃 「恋し愛する」‥「愛の力」で脳の反応もmotivationも上がる!?‥◆恋をすると脳の処理能力が上がる!?
      ・←‥恋人の名前が画面にsubliminal(潜在意識に働きかけ)表示されると、「紡錘状回」や「角回」といった大脳皮質領域に加えて、遣る気やmotivationに関わる脳深部が活性化する、しかもこれは愛情が強い程強く活性化する
      ・‥=「恋の魔力」を忘れかけているということは、それだけ「老化した」ということかも‥!?
      ‥◆母親の経験は子供に遺伝する!?
      ‥◆良い環境に恵まれた生活が何故大切か!
      ・=‥エピジェネティクス(Epigenetics(=遺伝子と環境要因の架け橋となる機構))の知見からも言える。
      ・→‥何故なら、染色体やDNAへの後天的な化学修飾は、精子ではresetされるが、卵子では子孫に引き継がれるから
      ・→‥女性は、将来に授かる子供の為に、良い環境に恵まれる事も視野に入れ乍ら若い頃の生活を送る事は、念の為に良いかも‥
【09】 〃 「Gameに嵌まる」‥ヒトは取分け「映像的説明」に弱い生き物である‥◆‥
      ・=‥笑顔に近い表情を作ると、dopamine系の神経活動が変化する
【10】 〃 「人目を気にする」‥何故か自己犠牲的な行動をとる様にprogramされている‥◆何故私達は人の物を盗まないのか?
      ・←‥「他人の所有物を自由に盗んで良いとすると、回り回って、結局は自分の物も盗まれる可能性が高い」=結局は「自分の為」
【11】 〃 「笑顔をつくる」‥「先ずは形から」で幸福になれる!?‥◆笑顔を作るから楽しいという逆現象=「逆因果」が脳にはある
      ・←‥笑顔は、それを見る人だけでなく、笑顔を作る人にとっても、良い心理効果がある
【12】 〃 「Pheromoneに惹かれる」‥汗で「不安」も「性的message」も伝わる‥◆性的妄想は女性にバレている!?
【13】 〃 「勉強法に拘る」‥「入力」よりも「出力」を重視!‥◆‥
【14】 〃 「赤色に魅了される」‥相手を怯(ひる)ませ、優位に立つセコイ色?‥◆‥
【15】 〃 「聞き分けが良い」‥‥音楽と空間能力の意外な関係‥◆‥
【16】 〃 「幸せになる」‥歳をとると、より幸せに感じる様になる‥◆‥
【17】 〃 「酒が好き」‥「嗜好物」は本人の預かり知らぬ処で形成されている‥◆‥
【18】 〃 「食に拘る」‥脳に良い食べ物は何か?‥◆健全な「精神」は健全な「胃腸」に宿る
      ・←‥胃腸の具合が脳の状態とlinkしている事を理解する必要がある
      ・=‥内臓を含めた全身がbalance良く機能して、初めて脳の健康を保てる
【19】 〃 「議論好き」‥「気合い」「根性」は古臭い大和魂?‥◆‥
【10】 〃 「お喋り」‥「Metaphor(暗喩)」が会話の主導権を変える‥◆Metaphor(喩え表現)を利用する
      ・←‥Metaphorを聴くと、言語野に加えて「下前頭回(かぜんとうかい)=前頭葉の一部」等 脳の広い範囲が活動
      ・=‥Metaphorを解釈する事は、単語と文章を統合し、裏の意味を推定するという脳高次機能が関わっている、と推測されている
【21】 〃 「直感する」‥脳は何故か「数値」を直感するのが苦手‥◆「閃き」と「直感」の違いとは?
      ・‥・「ふと思い付く」という状況は似ているが、思い付いた後の様子がまるで違う!
      ・←‥【閃き】は、思い付いた後、その答えの理由を言語化(=説明)出来る=【知的な推論】
      ・←‥【直感】は、本人も理由が解らない「確信」を指す=【動物的な勘】
【22】 〃 「不自由が心地良い」‥ヒトは自分のことを自分では決して知り得ない‥◆「自由意志」は脳から生まれない
      ・←‥「意志」は、「周囲の環境」と「身体の状況」で決まる
      ・=‥「そう思って」仕舞った以上、もはや一種の「反射」でしかない
      ・←‥何故なら、「他の感情」を抱くという自由があった筈なのにその「他の感情」を選択しなかったのだから
      ・=‥この選択は、その人の「思考癖」や「環境因子」が決めたものなのである
      ‥◆「自己認識された自分」と「他者から見た自分」
      ・←‥ヒトという生き物は自分のことを自分では決して知り得ない作りになっている様である
      ・=‥「頭頂葉」を強く刺激すると、実際に動いていない身体が「動いた」様に感じ、本人に「動いていない事」を伝えてもその事実を信じない
      ・←‥この事実は、「動きたいと感じる」事と「動く」事が別な現象である事のみならず、「動いたと感じる」事と「動く」事さえ、脳にとっては別である
      ‥◆『脳の正しい反射』を齎すものとは
      ・←‥「意識上の自分を余り過信せず、どうせ無意識の自分では考えが決まっているんでしょ」と考えると気が楽になる
      ・=‥脳という『自動判定装置』に任せて置けば良いのである
      ・←‥勿論、『自動判定装置』が正しい『反射』をしてくれるか否かは、本人が過去にどれ程良い経験を積んだかに依存する
      ・=‥だから、私(池谷)は、「良く生きる」事は「良い経験をする」事だと考えている、すると、「良い癖」が出る
      ・←‥「頭の良さを『反射が的確であること』と解釈」している
      ・=‥(「頭が良い」という表現には多義性があるので一概には論じることが出来ないが)
      ・=‥その場その場に応じて適切な行動が出来る事である
      ・=‥communicationの場では、瞬時の判断で、適切な発言や気遣いが出来ること
      ・←‥だからこそ、人の成長は「反射力を鍛える」という一点に集約される
      ・=‥そして、『反射』を的確なものとする為には、「良い経験をする」ことしかない
      ・←‥「sense」や「直感」等も全て「経験の賜物」なのである

【結論】・だからこそ私は、「良い『反射』をする事に専念する生き方」を提案している。
 これが「脳を最大限に活用する為の一番の近道」だと確信するから。
 『良い経験』をしたら、あとは「脳の自動的な『反射』に任せて置く」だけ‥。
 これ程前向きで、健全な生き方が他にあるだろうか!?

【23】 〃 「眠たがる」‥「催眠の成績」も肝心!‥◆就寝前は記憶のGolden hour
      ・←‥眠って居る間は、身体こそ休息しているが、脳活動を記録してみると、neuronはほぼフル稼働している事が解る。
      ・=‥つまり、脳は私達が眠っている間も休んでいる訳ではない
      ・=‥「睡眠」の役割は、少なくとも一つは「記憶の整序と固定化」にあると言って良い
      ・→‥「睡眠の効果を最大限に利用する為には、起床後の朝ではなく、睡眠直前の夜に習得した方が良い」
      ・=‥これが「就寝前は記憶のGolden hour
      ・←‥因みに、「REM睡眠」と呼ばれる浅い眠りが多い人程成績が良い結果が出ている
      ・←‥浅い眠りの時には「海馬」がθ(シータ)波という脳派を出し、「情報の脳内再生」を行い
      ・=‥深い眠りの時には「大脳皮質」がδ(デルタ)派を出し、「記憶として保存する」作業を行っている
      ・→‥つまり寝ている間には、記憶の「整理」と「定着」が交互に行われているという訳である

【24】 〃 「オカルトする」‥幽体離脱と「俯瞰力」の摩訶不思議な関係‥◆「自分」という存在は?‥
      ・←‥脳内の時空の中で創作されていることが想像される
【25】 〃 「瞑想する」‥「夢が叶った」のはどうして?◆「老ける」とは夢を持てなくなること?
【26】 〃 「使い回す」‥遣り始めると遣る気が出る‥◆「心」は脳回路に於ける身体性の省略
      ‥◆身体運動するとneuronが10倍強く活動する

【小生comment】池谷氏の本著は如何でしたでしょうか?
 脳の特性を大変解り易く説明してくれていたと思う。
 そして、小生も池谷氏助言に従い、「良い『反射』をする事に専念する生き方」を実践して行きたいと。
 これからも「名画」「名曲」「名詩」「名歌」「名句」を沢山吸収して、機会を捉え「出力」して「sense」や「直感」を鍛えて行きたい。

【後記】今日のお別れは、今からもう7年前になる2006年12月31日付《会報》【0058】号にてお届けした、盛唐の詩人高適((こうせき)707?-765)の『除夜の作』を再度ご紹介したい。
 高適は、滄(そう)州渤海(現・山東省浜県)出身。唐第9皇帝玄宗(685-762(在位712-756))の代に有道科に推挙され、封丘尉となる。
 左拾遺、観察御史、淮南節度使、剣南西川節度使等を歴任。
 のち第10代皇帝代宗(726-779)の時、渤海侯に封ぜられ、その地で没した。
 李白(701-762)や杜甫(712-770)と親交があり豪放磊落で、任侠放浪の生活から学問に進み、50歳にして初めて詩を学んだという。
 辺塞詩に優れ、沈痛慷慨の詩風で知られ、岑参((しんじん)715-770)と並び『高岑』と称された。

 高適の作品を紹介する前に、辺塞詩人「岑参」の名詩を一つご紹介したい。

  磧中作
走馬西來欲到天
辭家見月兩囘圓
今夜不知何處宿
平沙萬里絶人煙

馬を走らせて 西来(せいらい) 天に到(いた)らんと欲す
家を辞してより 月の両回円(まど)かなるを見る
今夜は知らず 何れの処にか宿(しゅく)するを
平沙(へいさ) 万里 人煙(じんえん)絶ゆ

【意】馬を走らせ西へと進んでゆくと、此の儘天に辿り着いて仕舞いそうだ
 私は既に家を出てから二回満月になるのを見た
 今夜は何処に仮寝の宿をとったら良いだろうか
 見霽かす砂漠には、人家の煙一筋さえ見えない

 それでは、高適の「除夜の作」をご高覧下さい。

  除夜作
旅館寒灯独不眠
客心何事転凄然
故郷今夜思千里
霜鬢明朝又一年

旅館の寒灯 独り眠ら(れ)ず
客心 何事ぞ 転(うた)た凄然(せいぜん)
故郷 今夜 千里を思う
霜鬢(そうびん) 明朝 又一年

【意】旅館の寒々とした灯火の下、私は独り眠られぬ夜を過ごしている
 旅愁が、何故か込み上げて来て心に沁みる
 故郷の肉親達では、きっと今夜、千里も遠く離れた私のことを思っているだろう
 一夜明けた明朝、元旦には、この白髪の身にまた一つ齢を重ねなければならない

■暦は、あと5日で2014年。
 来(平成26)年は我等【2637の会】membersの皆さんも数えで六十路(むそじ)の齢を迎えます。
 でもせめて気持ちだけは、昭和48年当時のうら若き18歳の儘で居たいものですネッ。
 ちょっと複雑な気持ちですが感無量です。(^^;
 それでは、皆さん、良いお年をお迎え下さい。
 では、また‥。(了)!(^-')b♪

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