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2016年4月 8日 (金)

【時習26回3−7の会0595】〜「03月24日:名古屋ボストン美術館『Renoirの時代~近代ヨーロッパの光と影』展を見て」「04月02日:大垣市守屋多々志美術館『花を愛でる 春を愛す』展を見て」「大垣城&松尾芭蕉『奥の細道~むすびの地』住吉燈台周辺の桜を見て」「石川善樹『疲れない脳をつくる生活習慣』を読んで」

■皆さん、お変わりありませんか? 今泉悟です。
 今日も【時習26回3-7の会 0595】号をお送りします。

■先ず最初は、少し前のことになりますが、先月03月24日(木)に名古屋へ仕事で出かけた際、ついでに立ち寄った名古屋ボストン美術館で現在開催中の『Renoirの時代~近代ヨーロッパの光と影(CITY LIFE/COUNTRY LIFE ~ Light and Shadow in the Age of Renoir)』展を見て来た模様からお伝えします。
 本展開催の趣旨を、ボストン美術館(Museum of Fine Arts, Boston)館長 マシュー・テテルバウム氏が解り易く説明してくれているので引用してご紹介する。

 産業革命は欧州の都市を急速に発展させ、19世紀末には、Paris、London、Berlinといった街を大都市と呼ぶに相応しい場所へと変貌させた。
 産業活動の拠点と田園地方との隔たりが広がるに従って、都市と田舎の生活の格差は更に明らかになった。〔中略〕

 本展では、バルビゾンのレアリストからLautrec(1864-1901)迄の幅広い作品を通して、19世紀半ばから第一次世界大戦勃発迄に欧州で起きた社会・政治の急速な変化の下、都市と田舎の生活がどの様に描かれて来たのかを探る。〔後略〕
 以下に、本展作品を図録の説明文を一部引用してご紹介する

[01]本展leafletより
 01leaflet

[02]ジョゼフ・バイ(1862-1921)『水汲み場にて』1880年代
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 バイ(France)の田園生活の描写は理想化され、郷愁の色が濃い。
 本作品も、実際の生活より古風に描かれている。

[03]フィンセント・ファン・ゴッホ(1853-90)『機を織る人』1884年
 031853901884

 ゴッホの作風の中では、この種のものは1884年1月~7月のごく短い期間しか描かれていない。

[04]ジョン・シンガー・サージェント(1856-1925)『牡蠣漁、カンカルにて』1878年
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 サージェント(米国)は、RomeやFirenzeでAcademy風の絵画を学び、1874年にParisで著名な肖像画家カロリュス=デュラン(France,1837-1917)に師事。
 1878年、彼が21歳の時にFrance北部Bretagneの漁村で描いた本作品が、米国でのdebut作品となった。

[05]アーネスト・リー・メジャー『休息―モンティニュー=シュル=ロワン』1888年
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 メジャー(米国)は、フレデリック・ポーター・ヴィントン(米国、1846-1911)と共に作品の主題を探す為にロワン川の畔のフォンテンブローの森に出向いている。
 二人の作品は、レアリスムの画家として人気を博したが、レアリスムと印象派の両方の要素が取り入れられている。

[06]エドガー・ドガ(1834-1917)『田舎の競馬』1869年
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 「都会の人間」だと自認していたドガが描いた本作品は、上流の中産階級が余暇を楽しんでいる姿を描いたもので、近代社会独特の主題。
 Franceでは、競馬は1830~40年代に英国から持ち込まれたものだという。

[07]クロード・モネ(1840-1926)『アルジャントゥイユの雪』1874年頃
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 アルジャントゥイユ(Argenteuil)は、Parisの北西10kmのセーヌ川沿いの所にある街で、モネは1872~78年迄この街に住んだ、その時の作品。

[08]ピエール=オ―ギュスト・ルノワール(1841-1919)『ブ―ジヴァルのダンス』1883年
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 ブ―ジヴァル(Bougival)は、Argenteuilからセーヌ川沿いに南西に10㎞〔Parisからは西へ15㎞〕程の所にある街。
 当時この街は、カフェ・デュ・マドリとキャフェ・デュ・ピニョンというダンスホールを兼ねたカフェがあり賑わっていた。
 印象派の画家、ベルト・モリゾ(1841-95)がこの街に自家を持っていた。
 又、モネ、ルノワール、ピサロ、シスレーもこの街や近隣のル―ヴシエンヌやマルリーに長期滞在していた。

[09]同『ガンジー島の海辺の子供達』1883年頃
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[10]同『マッソ―二夫人』制作年不詳
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[11]エドワード・ダーリー・ボイト(1840-1915)『凱旋門、パリ』1883年
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 ボイト(米国)は、Boston生まれ。当初Harvard大学で法律を学ぶが、画家を目指して渡欧。
 Parisでフランソワ=ルイ・フランセに師事、同地に居を構え活躍。

[12]ジャン=フランソワ・ラファエリ(1850-1924)『ノートルダム大聖堂前の広場、パリ』1890年代
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 ラファエリ(France)は、Italy人を父に持ち、ドガの影響を受け、又彼の勧めで1880年、81年の印象派展に参加。

[13]エルンスト・ルートヴィヒ・キルヒナー(1880-1938)『クラヴァ―デルからの山の眺め』1925-26年
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 キルヒナー(独)は、1905年ドレスデンで結成された芸術家集団「ブリュッケ」の創立メンバーの一人。
 彼は、第一次世界大戦に召集され神経衰弱を発症、スイスのダヴォスにあるサナトリウムに送られた。

【小生comment】
 本展は、米国の画家の作品を発掘出来るのがいい。
 サージェントやボイト、添付写真にはないが、ヴィントンの作品はなかなか素晴らしい。
 企画展は、何かしら新しい発見があり、ワクワク感やときめきを実感出来るので大好きである。
 次回《会報》では、04月03日に名古屋市美術館にて現在開催中の『東京藝術大学と名古屋市美術館所蔵の101人の作家による101の慕情‥麗しきおもかげ‥日本近代美術の女性像』展をご紹介する。
 こちらも、ホント良かったですヨ。
 次回《会報》をお楽しみに!(^-')b♪

■今日続いての話題は、04月02日(土)に大垣市にある、大垣市守屋多々志美術館で現在開催中の『花を愛でる 春を愛す』展と、大垣城&松尾芭蕉『奥の細道~むすびの地』住吉燈台周辺の満開の桜の模様をお伝えする。
 住吉燈台周辺の満開の桜の写真は、前回の《会報》にて予告したものである。

 その日は、07時10分に拙宅を車で出発
 08時50分 大垣市郭町2丁目にある守屋多々志美術館近くのparking着
 09時00分 大垣市守屋多々志美術館 入館

[14]大垣市守屋多々志美術館入口の本企画展案内看板
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[15]本展leaflet
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[16]守屋多々志『楊四娘』1969年
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[17]同『無明』1984年
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[18]同『願くば〔西行法師〕』1998年
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[19]同『桃ひらく』
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[20]同『おぼろ』
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[21]同『大垣城』
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 09時50分 同美術館発→〔徒歩5分〕→
 09時55分 大垣城 入場

[22]大垣城天守閣01
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[23]同上02
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[24]戦災消失前の大垣城天守閣〔写真〕
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[25]大垣藩初代藩主 戸田氏鉄(うじかね)像と天主閣
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[26]大垣城天守閣をbackに
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 10時15分 大垣城発
 10時30分 松尾芭蕉『奥の細道/むすびの地』記念館駐車場着

【船町/住吉燈台周辺の情景】

[27]史跡 船町港跡 石碑
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[28]水の都おおがき舟下り
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[29]船町港跡の情景01
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[30]船町港跡の情景02
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[31]住吉燈台01
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[32]住吉燈台02
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 11時00分 松尾芭蕉『奥の細道/むすびの地』記念館駐車場発
 12時50分 帰宅

【小生comment】
 大垣藩の初代藩主戸田氏鉄(うじかね(1576-1655))の父戸田一西(かずあき(1543-1604))は、現在の豊橋市多米町の領主で、徳川家康配下の武将として活躍。
 関ヶ原合戦の際は、秀忠軍に従い、上田城攻めで唯一上田城攻略に反対、関ヶ原へ急ぐべきと進言。
 合戦後、家康からそれを評価され、山城国膳所城築城を命じられ、膳所藩3万石の藩祖となる。
 その膳所藩2代藩主を一西の嫡子の氏鉄が継いだ。
 氏鉄は、大坂夏の陣では、居城膳所城の守備に徹し、戦後の1616(元和02)年に摂津尼崎5万石へ移封、更に1635(寛永12)年美濃大垣10万石へ転封された。
 島原の乱(1637年12月~38年04月)では、氏鉄は、吉田藩7万石の藩祖で知恵伊豆と称された松平信綱(1596-1662)の副将として活躍。
 氏鉄の曾孫(初代:氏鉄→2代:氏信(1600-81)→3代:氏西(うじあき1627-84)→)は4代:氏定(1657-1733))。
 氏定の母方の従弟に播磨赤穂藩5万石の3代藩主 浅野長矩(ながのり(1667-1701))がいる。
 美濃大垣藩最後の藩主 11代:氏共(うじたか(1854-1936))は、大垣藩知事、Austria=Hungary帝国全権公使、侍従等を歴任、従一位勲一等伯爵。
 氏共の正室極子(きわこ(1858-1936))は、岩倉具視公爵の三女。
 氏共が駐奥公使時代、極子がclassic音楽の作曲家J. Brahmsの面前にて琴を演奏したepisodeがあり、その演奏場面が守屋多々志の作品にもなっている。
 因みに、極子は、陸奥宗光の継室 陸奥亮子(1856-1900)と共にその美貌から『鹿鳴館の華』と呼ばれた。
 戸田極子の写真は、2013年04月06日付《会報》【0440】号をご参照
 http://jishu2637.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/26-04400330-aa7.html
[33]戸田極子(1858-1936)
 33

[34]陸奥亮子(1856-1901)
 34

 事程左様に、歴史って本当に楽しい!
 以上、余談まで‥。
 o(^_-)-☆

■今日最後の話題は、最近読んだ本から、石川善樹著『疲れない 脳をつくる 生活習慣』についてである。
 本書は、今脚光を浴びている『マインドフルネス』についての考え方&実践を勧めている。
 『マインドフルネス』とは、自分の身体や気持ち(気分)の状態に気づく力を育む「心のexercise」のこと。
 欧米では、既に当該効果につき、実証的研究報告が多く出されていて、stress対処法の1つとして医療・教育・businessの現場で実践されているそうだ。

 本書の題名にもなっている『疲れない脳をつくる』為に‥
 第一章/『瞑想』の継続が大事
 第二章/瞑想を続ける為に、十分な『睡眠』をとる
 第三章/『姿勢を良く』して体幹を鍛える
 第四章/『血糖値のcontrol』に拠り脳の機能低下となる血糖値急激に下がることを防ぐ
 と述べている。

 著者の石川氏は予防医学研究者。医学博士。1981年生まれ。
 東大医学部→Harvard大学公衆衛生大学院修了。
 氏が勧める【マインドフルに生きる為の一日の過ごし方】について骨子だけご紹介しよう。

 第五章/疲れない脳をつくるための1日の過ごし方
【1. 朝の習慣】(P.146)
 ※ 毎日、決まった時間に起床する
 ※ 蛋白質と炭水化物をmixした朝食を食べる
 ※ 身体を動かし乍ら、太陽の光を浴びる
【2. 午前中の習慣】(P.148)
 ※ draw in walking(=腹を引っ込めて歩く)で出社する
 ※ 深い呼吸をして、背筋を伸ばす
【3. 昼食の習慣】(P.150)
 ※ 低GI(注)食のmenuを選ぶ
   (注)GI:Glycemic Index(グリセミック・インデックス)の略で、食品の血糖値の上がり易さを示す指標
     ブドウ糖の様な単糖類→炭水化物→蛋白質→脂肪の順に低くなる
     イライラや午後の眠気、空腹感、夕方の集中力低下等が頻繁にある人は、「血糖値の急降下」を疑ってみる必要がある
     恐らくそういう人は、昼食時や仕事中の空腹時に、高GIな食品を食べて仕舞っているのである
 ※ サラダ→蛋白質→炭水化物の順に食べる
 ※「ながらlunch」はしない
【4. 午後の習慣】(P.152)
 ※ 3~5分間の瞑想trainingをする
 ※ 水を飲む(座り過ぎない‥連続30分以上座らない、それ以上になる場合は2分間のwalkingを挟む)
 ※ (昼食後の)仮眠を活用する
 ※ 間食で食べるものは、原材料や成分表示を見て選ぶ
 ※ 肩のstretchをする
【5. 夜の習慣】(P.156)
 ※ なるべく自分で料理する
 ※ ゆっくりと食べる
 ※ 夕食は就寝2~4時間前に済ませる
 ※ 刺激の強い光を浴びない
 ※ 就寝1時間前に軽いstretchをする
 ※ お風呂の音頭は少しぬるめにする
 ※ 寝る時間と起きる時間を予め決めておく

 石川氏は、締め括りとして、次の様に助言してくれている。

 是迄の自己啓発が「変わる」ことを目標にして来たのに対して、マインドフルネスは「いまこの瞬間を最大限に味わうこと」に重きを置いている。
 その為には、生きる上で最も基本的な事柄である呼吸や姿勢、睡眠、食事を疎かにすることは出来ない。
 というのは、日々の生活が不安定であれば、遣るべきことを効率的にこなすことも、腰を据えて取り組むことも出来ない。
 脳の力を高めるのに、困難な訓練やquiz、puzzleの類は必要ない。
 是迄の生活を見つめ、ほんの少し改善し、規則正しく「変わらない」生活をする。
 そして、時々瞑想をして、脳を整える。
 そう遣って足元の生活を見直すことから初めて下さい。〔後略〕(P.159-60)

【小生comment】
 瞑想を遣ってみるといいかもしれない。
 好奇心旺盛な小生、暫く『瞑想』を遣り続けてみたい。
 そして、その結果は後日ご報告します。
 乞う、ご期待!

[35] 石川善樹著『疲れない 脳をつくる 生活習慣
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【後記】前回《会報》の冒頭にて、杜牧の『清明』をご紹介した。
 今日のお別れは、いまの「春」を詠んだ、その杜牧の傑作の一つ、その名も『江南春』をお届けする。
 高校の漢文の時間でも習った皆さんも良くご存知の名詩。

 千里鶯啼緑映紅
 水村山郭酒旗風
 南朝四百八十寺
 多少楼台煙雨中

 千里鶯啼いて 緑 紅(くれない)に映ず
 水村山郭 酒旗の風
 南朝 四百八十寺(しひゃくはっしんじ)
 多少の楼台 煙雨の中(うち)

【意】見遙かす千里の彼方、鶯は鳴き、草木の新緑が紅の花に映える
 水辺の村や山辺の村には、酒屋の幟(のぼり)が春風にはためく
 昔日、此処に栄えた南朝の世では、四百八十とも言われる多くの寺院がその隆盛を競い合っていた
 数知れない多くの堂塔伽藍が、今も猶、煙る様に春雨の中に霞んで見える

 絵画的で緑と紅の色のコントラスト
 前半の明るく晴れ渡った明るい江南の春の模様と後半の春雨に煙る墨絵の様な見事な明暗の対比が素晴らしい
 この絵画的表現も、決して平面でなく三次元的な奥行を感じさせている
 ホント、素晴らしい七言絶句である

 最後の満開の桜の写真は、拙宅の直ぐ北にある公園のソメイヨシノである。
 先週末04月02日(土)、大垣から帰宅した日の夕方に撮影した。
 なかなか綺麗ですしょっ!(^-')b♪

[36]北春日公園のソメイヨシノ01
 3601

[37]同上02
 3702

 ではまた‥。(了)

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