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2016年7月 9日 (土)

【時習26回3-7の会 0608】~「07月01日:愛知県芸術劇場concert hall『レナード・スラットキン指揮/France国立リヨン管弦楽団』演奏会を聴いて」「07月03日:桑山美術館『カワイイ!日本画』展を見て」「07月03日:愛知県芸術劇場concert hall『英国ロイヤル・バレエ団/Prokofiev「ロミオとジュリエット」(全3幕)』を鑑賞して」「カール・シュミット著(樋口陽一訳)『現代議会主義の精神史的状況(1923年) 他一篇』を読んで」

■皆さん、お変わりありませんか? 今泉悟です。
 今日も【時習26回3-7の会 0608】号をお送りします。
 さて、07月03日(日)の朝『往復葉書』に拠るアンケートを、そして翌07月04日(月)朝「今夏08月【2637の会/クラス会】日程選定アンケート経過報告〔その2〕」を配信させて頂きました。
 Mail にてアンケートの回答を下さった7人の皆さん以降、山田K義君、伊庭R○子さん、中山Y敬君、中村H章君、二橋Y彦君の5人の皆さんから頂戴しました。
 累計で12人の皆さんから回答を頂戴しました。
 アンケートにご協力下さった皆さん、有難うございます。
 現状、08月20日(土)が「○5人+△2人=○△7人」と一歩 lead しています。
 会場の準備の関係からなるべく早いうちにアンケートの回答を郵送頂ければ幸いです。

=候補日 ==06=11=13=14=20
01.菰田Y己=✖=✖=✖=✖=○
02.石田Y博=✖=○=○=✖=○
03.渡辺S○=✖=✖=✖=✖=✖
04.林K子◻️=○=○=○=○=○
05.下浦Y子=✖=✖=✖=✖=✖
06.山中K子=△=△=△=△=△
07.彦坂T孔=△=✖=✖=✖=△
Lお久しぶりです。クラス会の件ですが、8月の予定はまだ立っておりません
 今のところ以下のとおりです/往復葉書の郵送は「不要」
 よろしくお願いします。
08.山田K義=✖=✖=✖=✖=✖
09.伊庭R○=○=✖=✖=✖=○
L毎年計画していただきながら参加できずに残念です
 6日or20日になりましたら参加させていただきたいと思います
 小さな畑でイチジクとミカンをつくっています
10中山Y敬=✖=✖=✖=✖=✖
L申し訳ありませんが、今回も欠席とさせて下さい
11.中村H章=✖=✖=✖=✖=✖
L教育現場に今も足を突っ込んでいます
12.二橋Y彦=✖=△=✖=✖=✖
L毎度ご苦労様です/9月30日付で無事定年を迎える予定です
 再雇用制度利用してその儘勤めますので何も変わりません
13.今泉悟※=○=○=○=○=○
 ※○計※=03=03=03=02=05
 ※△計※=02=02=01=01=02
 ※✖計※=08=08=09=10=06
〔到着順、一部姓名略、敬称略〕

■さて今日最初の話題は、掲題・副題にあります様に、07月01日:愛知県芸術劇場concert hall『レナード・スラットキン(Leonard Slatkin(1944- ))指揮/France国立リヨン管弦楽団(Orchestre national de Lyon)』演奏会の模様である。
 France国立Lyon管弦楽団は、1905年 ジョルジュ・マルタン・ヴィトコフスキが創設した「Lyon・大concert協会」。
 その後、クリュイタンス、ミュンシュ、パレ―、モントゥー等の指揮者の巨匠達に拠ってこの楽団の輝かしい伝統の礎が築かれた。
 そして、1969年 マルセル・ランドフスキがLyon市の指導の下、ローヌ=アルプ・フィルハーモニーO.」が発足。
 初代音楽監督にルイ・フレモ―が就任(1969-71)。
 1983年 Lyon歌劇場O.の誕生を機に、現名称「France国立Lyon O.(略称ONL)」に改称。
 2011年09月より、音楽監督はL. Slatkinが務めている。
 本演奏会の曲目は以下の3曲とencore 2曲。

1. Johannes Brahms (1833-97) / 悲劇的序曲(Tragic Overture) Op.81
2. Max Bruch (1838-1920) / Violin Concerto No.1 in g minor Op.26
(Vn.)ルノー・カプソン(Renaud Capucon(1976- ))
Jules E. F. Massenet (1843-1912) / タイスの瞑想曲(Meditation from Thais)
3. Modest Mussorgsky (1839-81) / Arrange ; Maurice Ravel (1875-1937) Pictures at an Exhibition(「展覧会の絵」)
[1] Jacques Offenbach (1819-80) / 歌劇「ホフマン物語」
     ~ホフマンの舟歌(Opera Barcarolle from "Les Contes d'Hoffmann" )
     [2] Slatkin / "twist cancan" from Opera Bouffe "Orphee aux Enfers (地獄のオルフェ「(or)天国と地獄」)")

[01]本演奏会leaflet
 01leaflet

[02] Leonard Slatkin にsignをして貰った本演奏会program と CDの解説書
 02_leonard_slatkin_signprogram_cd

【小生comment】
 指揮者 Leonard Slatkin は米国Los Angeles生まれの米国人。
 米国は勿論、独・仏の曲も得意とする名指揮者である。
 本演奏会の後、programやCD購入者には Slatkin自身からsignが貰えるということでsignして貰ったのが添付写真[02]。
 本演奏会の作品は、Brahms(独)、Bruch(独)、Massenet(仏)、Musssorgsky(露)(Ravel(仏))、Offenbach(本名:Jakob Levy Eberst(エーベルスト))(独→仏)と主に独仏が中心だがいずれも良かった。
 中でも出色は、「展覧会の絵」だろう。
 原曲はMusssorgskyだが、Ravelの見事なorchestration に拠り彼のoriginal作品の様にFrance化され、煌びやかな「展覧会の絵」をSlatkinとONLは披露してくれた。
 至福の2時間であった。

■続いては、07月03日:桑山美術館『カワイイ!日本画~可愛らしさのツボを探ろう~』展についてである。
 この日は、13時30分から愛知県芸術劇場大ホールにて演奏会があるので、その前に面白そうな絵画の企画展を見て置こうとして選んだのがこの桑山美術館。
 当館は、地下鉄鶴舞線「川名駅」下車、東へ徒歩7~8分と所にある。
 今回が2回目の訪問である。
 本展では、著名な25人の日本画家に作品29点と、主に昭和期に作成された香合5点が展示されていた。
 今日は上記29点の日本画の名画から、販売されていた postcard 5枚をご紹介する。

[03]桑山美術館入口と本企画展案内看板
 03

[04]橋本関雪(1883-1945)『月下狸之図』1935年頃
 04188319451935

[05]同『崖上双猿図』1938年頃
 051938

[06]堂本印象(1891-1975)『花兎』制作年不詳
 0618911975

[07]福田平八郎(1892-1974)『鮎』1955年頃
 07189219741955

[08]加山又造(1927-2004)『猫』1975年頃
 08192720041975

【小生comment】
 今日ご紹介した作品5点は、対象の小動物と魚をいずれも極めて精緻に描いていて「流石は日本画の泰斗達だ!」と感動した。
 本展では、他にも傑作が沢山展示されていたが、紹介出来なくて残念である。
 なかでも、寺島紫明(1892-1975)と中尾淳(1917-2008)のいずれも『舞妓』(2作品共に制作年不詳)が可憐で素晴らしかった。

■続いての話題は、07月03日:愛知県技術劇場concert hall『英国ロイヤル・バレエ団(THE ROYAL BALLET)/Prokofiev「ロミオとジュリエット(ROMEO & JULIET)」(全3幕)』についてである。
 本公演は、20分間✖2回の休憩を入れて、13時00分~16時30分迄の3時間半に及ぶ大作。
 この Prokofiev の "ROMEO & JULIET" は、Classic Ballet の中でも、「Story」「音楽」「Balletの演出」の三拍子揃った20世紀を代表する、いや20世紀最高傑作のBalletだと言っても過言ないだろう。
 今回の振付は、このTHE ROYAL BALLETが 1965年に初演したケネス・マクミラン(Kenneth MacMillan(1929-92))版であった。
 Kenneth McMillan版初演の5年後の1970年、K. McMillanは THE ROYAL BALLET芸術監督に就任、1977年迄務めた。
 余談となるが‥、因みに小生は、従前よりパリ・オペラ座・バレエ(Le Ballet de l'Opera National de Paris)1995年版を愛蔵している。
 このパリ・オペラ座・バレエの振付は、ケネス・マクミラン版の初演を演技したルドルフ・ヌレエフ(Rudolf Nureyev(1938-1993))自身が振付したヌレエフ版。
 その Nureyev が25歳だった1963年、当時引退が囁かれていた往年の prima ballerina デイム・マーゴ・フォンテイン(Dame Margot Fonteyn de Arias(1919-91)(当時44歳))とアダン(Adolphe Adam(1803-56))『ジゼル(Giselle)』で共演し、大成功を収める。
 この大成功に拠り、Margot Fonteyn は見事に prima ballerina 復活を果たした。
 以後、Nureyev と Fonteyn 二人のpartnershipは10年以上に及んだ。
 特に、Prokofiev(1891-1953)『ロミオ&ジュリエット(Romeo & Juliet)』は著名で、映像化された。

[09]"Romeo & Juliet" rehearsal中の Nureyev とFonteyn (1964年)
 09romeo_juliet_rehearsal_nureyev_fo

 だからという訳ではないが、小生はヌレエフ版の方が好きだ。
 Juliet 役のサラ・ラム(Sarah Lamb)と Romeo 役のスティーブン・マックレー(StevenMcRae)の演技は素晴らしかった。
 彼等二人に拠る 第一幕 第5場【庭園】での Pas de deux(パ・ド・ドゥ=「二人のstep」) は感動的な scene だった。

[10]本公演leaflet(表面)
 10leaflet

[11]同(裏面)
 11

[12]左上:英国Royal Ballet団芸術監督 Kevin O'Hare/右上:音楽監督&指揮 Koen Kessels/左下:ROMEO;Steven McRae/右下:JULIET;Sarah Lamb
 12royal_ballet_kevin_ohare_koen_kes

[13]左上:マキューシオ Alexander Campbell/右上:ティボルト Gary Avis/左下:ベンヴォ―リオ Tristan Dyer/右下:パリス 平野亮一
 13_alexander_campbell_gary_avis_tri

[14]左上:Capulet公 Christopher Saunders/右上:Capulet夫人 Elizabeth McGorian/左下:ロザライン Claire Calvert/右下:乳母 Kristen McNally
 14capulet_christopher_saunderscapul

■続いて今日最後にお届けする話題は、最近読んだ、カール・シュミット(Carl Schmitt(1888-1985))著(樋口陽一訳)『現代議会主義の精神史的状況(1923年) 他一篇(=「議会主義と現代の大衆民主主義との対立」(1926))』についてである。

[15]カール・シュミット著(樋口陽一訳)『現代議会主義の精神史的状況(1923年) 他一篇』
 151923

【現代議会主義の精神史的状況】(1923年)
 序 言/(P.09)
 第一章/民主主義と議会主義(P.15)
 第ニ章/議会主義の緒原理(P.33)
 第三章/マルクス主義の思考に於ける独裁(P.63)
 第四章/直接的暴力行使の非合理主義理論(P.87)

【議会主義と現代の大衆民主主義との対立】(1926年)
 第一章/議会主義(P.125)
 第ニ章/民主主義(P.155)

【カール・シュミットの略歴】
1888年 独Westfalen地方のプレッテンベルクでCatholicの家に生まれた
    Berlin大学、Munich大学、Strasbourg大学等で学ぶ
1916年 Der Wert des Staates und die Bedeutung des Einzelnen(『国家の価値と個人の意義』)で教授資格取得
    ボン大学、Berlin商科大学、Cologne大学で教授を歴任
   第一次大戦後のワイマール(Weimar)政権下、議会制民主主義、自由主義を批判
1933年 Berlin大学教授(~1945年)
    ナチス(Nazis)政権成立の1933年から Nazis に協力、Nazis の法学理論を支えた
    が、Nazis政権成立前の1932年 著書『合法性と正統性』にて、共産主義者と国家社会主義者を内部の敵として批判
    更に、ユダヤ(Judea)人で内務大臣を務めたフーゴー・プロイス(Hugo Preuss(1860-1925))を称賛したこと等に拠り1936年失脚
    第二次世界大戦後逮捕され、ニュルンベルク(Nuremberg)裁判で尋問されるも不起訴に
    以後、故郷プレッテンベルクに隠棲しつつ著述活動は続けたを続けた
1985年 死去(享年96歳)

 何故、本書を読んだかというと、前《会報》でご紹介した、水野和夫著『過剰な資本の末路と、大転換の未来』の中で、水野氏が【シュミットの慧眼】と題して、Carl Schumitt が「1926年の段階で、現代の姿を言い当てている(P.54)」と述べたことに触発されたからだ。
 早速、Carl Schmitt の本を数冊入手して、手始めに一番分量の少ない【現代議会主義の精神史的状況】(1923年)と【議会主義と現代の大衆民主主義との対立】(1926年)を読んでみた。

 本書を読んだ感想を一言すれば、「Carl Schmitt が生きたWeimar共和国時代の議会政治の行き詰りが、現代日本政治によく似ている」ということ。

 Schmitt が言う「大衆民主主義」は、現代のポピュリズム(populism)に通じる。
 彼は【議会主義と現代の大衆民主主義との対立】の中でこう述べている。
 あらゆる人間の人間としての平等は、民主主義ではなくて、特定の種類の自由主義であり、国家形態ではなくて、個人主義的・人間的な道徳及び世界観である。
 現代の大衆民主主義は、これらの両者の不明瞭な結合に基づいている。(P.147)
 今日(【小生注】=1926年当時)、一般の考え方は、議会主義を、ボルシェヴィズム(Bolshevism)とファシズム(Facism)の中間にあって両側から脅かされているとみている。
 これは、平明だが外面的な分類である。議会主義の運営と議会主義的な諸装置の困難さは、実は、現代大衆民主主義の状態から生まれている。
 現代の大衆民主主義は、先ず以て、民主主義そのものの危機に導く。
 それは民主主義に必要な実質的平等と同質性の問題が普遍的な人間の平等に拠っては解決され得ないからである。
 更に、現代の大衆民主主義は、民主主義の危機とは区別されて然るべき議会主義の危機に導く。(P.150-151)

 Schmitt は、更に、大衆民主主義の諸問題を解決する方法として、大衆が支持する強力な「独裁」という統治方式に導く。
 まぁ、これがSchmitt がファシズムを支持した根底になるのであるが、彼の目指した「独裁」とは、古代ローマのカエサル(Caesar)やアウグストゥス(Augustus)、France第一帝政全盛時代のナポレオン(Napoleon Bonaparte)の様な良い意味での強力な leadership だったのではなかろうか?

【小生comment】
 Carl Schmitt は、Nazisの御用学者として有名な為、第二次世界大戦後は不遇な後半生を送った。
 が「ニ十世紀のHobbes」と称される彼の政治思想は押並べてreasonableで解り易い。
 これからもっと再評価されて然るべきであるし、きっと注目されていくものと思料する。
 彼の著作『政治的なものの概念』『政治神学』『パルチザンの理論』『独裁』も入手したのでこれ等も順次読んで行きたい。

【後記】07月03日の午前09時50分頃、地下鉄川名駅を降り、桑山美術館へ行く道すがらでの一風景を詠み乍らお別れしたいと思います。

【前書】
 梅雨の季節の中で暫し薄日が差す日曜日の午前中
 川名公園に接する道端にピンク色の可憐な昼顔の花が咲いていた‥

  昼顔や 緑に映える 道の端 悟空

[16]名古屋市地下鉄鶴舞線「川名」駅至近の川名公園沿いの道端に可憐に咲いていたヒルガオ
 16

 本《会報》の冒頭でお願いした、今夏8月の【2637の会/クラス会】アンケートの返信、早目にお願い出来たら幸甚です。
 ではまた‥。(了)

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